浜松商工会議所では、東京オリンピック開催年の2020年「浜松城開基450周年」、さらには2022年「三方ヶ原の戦い450周年」に向けて、「家康公ゆかりの地」としての潜在力をフルに活用できる新商品開発の支援を行っています。
また、2017年大河ドラマ「おんな城主 直虎」の制作決定をふまえ、家康公の天下取りを支えた井伊家も重要な地域資源(観光資源)であるという認識にたち、井伊家所縁の新商品開発も支援してまいります。
新商品を手に取った方の浜松時代の家康公・井伊家のイメージを史実に基づいて一新するとともに、「ものづくりのまち」から歴史資産を活用したまちづくりのきっかけの創出を目指します。

新着情報